ショートやショートボブへ変えたいときは、希望する写真だけでなく、現在のくせや過去の施術履歴も確認しておくことが大切です。亀有で美容室を探している方は、カット・ストレート・カラーを別々に考えず、今後の髪型を含めて相談しましょう。
毛先に残る履歴を確認する
以前に縮毛矯正をした髪は、根元がうねっていても毛先にはまっすぐな部分が残っている場合があります。ブリーチや暗いカラーの履歴も、根元・中間・毛先で異なることがあります。
いつ頃、どの部分に施術したかを伝えると、カットする長さや薬剤を使う範囲を相談しやすくなります。
くせを活かすか整えるか考える
ショートにした際、くせを動きとして活かせる場合もあれば、広がりやすい部分へストレートを組み合わせる場合もあります。
Ref.では、全体・顔まわり・前髪など範囲別の髪質改善ストレートと、酸性コスメストレートを用意しています。
手触りの悩みとは分けて考える
くせの形ではなく、毛先の乾燥や引っかかりが気になる場合は、トリートメントが候補になります。Ref.では、工程の異なる複数のトリートメントを取り扱っています。
どんな髪型・質感にしていきたいのか相談しながら進めさせていただきます。
カラーの予定も先に伝える
今後ハイライトやケアブリーチを考えている場合は、ストレートを受ける前に伝えることが重要です。Ref.では、カットの形に合わせたハイライトやケアブリーチダブルカラーも用意しています。
口コミでは、今後目指したいスタイルまで相談した事例や、カット・カラー・ストレートの順番を考えてもらえたというお声を頂いております。
「過去の施術時期」「特に気になる場所」「今後したいカラー」などわかる範囲で教えていただけると嬉しいです。なんとなくのイメージでもカウンセリングで相談しながら決めていきますので一緒に考えていきましょう。